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2018年4月12日木曜日

中国南方航空 6092便 (CZ 6092)  ワットタイ国際空港 /ビエンチャン > 広州白雲国際空港 プレミアムエコノミークラス( Chinese Southern Airlines 6091 Wattay International Airport > Guangzhou Baiyun International Airport)


ラオスからの帰り便です。

今回も機材はB737-800。

ただ、行きと違い、新造機ではなかったです。


デルタのシルバーメダリオンのため、チェックインは、

ビジネスクラス/スカイプライオリティ のレーンを使えます。

シルバーメダリオンは、スカイチームエリート会員のため、

スカイチームエリートプラス 特典の スカイプライオリティ の

恩恵を受けることは出来ません。

しかし、個人的な意見ですが、

大きな差は、ラウンジと荷物の優先受け渡し だけ。

ラウンジはプライオリティパスがあれば問題ないです。

荷物...これはありがたいです。

ただ、中国系をメインで利用していて、荷物の優先タグがついて

優先的に出た経験が、今のところ10%くらいの確立です。

(一部航空会社は、空港によってシルバーメンバーでも

荷物タグをつけてくれる場合があります。

中国系は結構な確率で付けてくれる気がします。)

ビエンチャン発の南方航空のレーンは2時間前からひどい渋滞でした。

そのため、チェックイン優先は30分くらい得した気がします。

中国系に乗る場合は、この優先チェックインは必須な気がします....。


予定通り搭乗開始。


シート。

小型機でよくある、普通のシート。

こちらは、プレミアムエコノミー部分にアップグレードされました。

違いは、

・早く出れる
・機内食が一番に配られる
・おしぼりが配られる(基本的に紙)
・足元がちょっとだけ広い?
・新造のB737-800の場合は、フットレストがついている

くらいかなと思います。


離陸。ラオスも良い街でした。

また来たい...。


広州行きの機内食も行きと同じく、

魚 か 鶏 の選択。

+ 箱 。

箱の中身がちょっと違いました。

惣菜の変わりにヨーグルトになっていました。

機内食は魚を選択。

味は普通でした。問題なく食べられます。

やはり、前よりレベルは上がっている模様。

また、南方航空は、一定条件を満たせば、

無料のホテルを用意してくれます。

今回は初めてそのサービスを利用させてもらいましたが、

夜でもすんなり手続きしてもらえました。

また、詳しく記述したいとおもいます。

2018年4月4日水曜日

中国南方航空 6091便 (CZ 6091) 広州白雲国際空港 > ワットタイ国際空港 /ビエンチャン  プレミアムエコノミークラス( Chinese Southern Airlines 6091 Guangzhou Baiyun International Airport > Wattay International Airport)


中国南方航空にて、ラオスのビエンチャンへ向かいました。

あまり良い印象のないのが実際のところですが,,,

久々の南方航空はどうなのでしょうか。


お世話になるのは、新造のB737-800でした。


今回は、デルタのシルバーメダリオン効果で、

プレミアムエコノミーにして頂けました。


足元もちょっと広めな感じ。

通常のエコノミー側にあるのかが分からないですが、

プレミアムエコノミーのほうには、

足元に コンセント と USBポートがありました。

(旧機材のほうには、通常のエコノミー、プレミアムエコノミー

にもありませんでした。)



機内食配布。

魚 か 鶏 。

+ でいつもの箱が配られる。


箱の中身は、パン、バナナ、総菜。


メインは魚。

味も普通に食べれるレベルでした。

前よりレベルも上がってる気がします。

中国系はダメ というのも変わってきたのかもしれないですね。


こちらも、B737-800 の新造のみでしたが、

WIFIサービスがあってるようです。


接続してみると、

個人モニターがない代わりのサービスのよう。

南方の専用サイトのみ開け、他のサイトは接続できず。

音楽や映画などを提供しているようです。

小型機などは、このサービスで十分楽しめますね。

個人的には、これからも利用したいなと思えました!